ドライヘッドスパとは
 

ドライヘッドスパについて

水やオイルを使わずオールハンドで行う頭の揉みほぐしです。
頭蓋骨や頭皮には負担をかけず、頭の筋肉を心地よい圧で揉みほぐしていきます。
疲れている脳を癒していくことで、マッサージの心地良さとともに、眠りへと導きます。

このような症状またはお客様に喜ばれています

  • 慢性的な頭痛、倦怠感
  • 頭が重たく、肩が凝りやすい
  • 眼精疲労
  • 不眠、中途覚醒
  • ストレスからくる不調
  • 気分が落ち込む、やる気がでない
  • 顔のむくみやたるみ
  • など…

脳疲労と
ドライヘッドスパ
との関係

ストレス社会の中の脳疲労

ストレスが多い日常生活では、疾患と診断されない様々な身体症状の不調に悩まされています。

「気分が落ち込む」「眠れない」などの症状がある方は、脳疲労(脳に疲れが蓄積している)状態の可能性があります。
脳疲労状態が続くと様々な不調を招く他、精神面にも影響を及ぼします。
体の疲れは、眠らなくても安静を保っていれば回復します。
しかし、疲れた脳を回復させるには、唯一「脳を眠らせる」ということだけです。

ドライヘッドスパにより脳疲労が改善

頭を揉みほぐすことで、良質な眠りへと導きます。
短時間の眠りでも、身体や頭が軽くなるなどの効果が得られます。
継続することにより、睡眠の質改善にもつながります。

 
効果
 

脳疲労(頭痛・眼精疲労など)に効果的

頭痛、眼精疲労、肩こり等のストレスからくる症状は、頭や肩の凝りが原因です。
ストレスが蓄積すると自律神経が乱れ、やる気が出ないなどといった症状も出てきます。

頭の筋肉を揉みほぐすことで血流を改善し、頭痛や眼精疲労、肩こりに効果があります。

美容・小顔に効果的

顔のたるみやむくみは、頭と顔の凝りが原因です。
頭の筋肉を揉みほぐすことで、リフトアップや小顔効果にも繋がります。

医療従事者との
連携
 

脳神経外科医のもと誕生したマッサージ手法

ドライヘッドスパは、脳神経外科医連携のもと誕生した独自の技術であり、医師に認められたヘッドマッサージ手法です。
脳は癒やされることで潜在能力を引き出し、脳の疲れを回復させることを目的としたリラクゼーションです。
石田医師 推薦文